Windows10 ペイントの使い方 直線を描く


▼ここではペイントを使って直線を描く方法をご紹介します▼
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▲ここではペイントを使って直線を描く方法をご紹介します▲

 



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まずは、黒色の直線から描いていきます。
ペイントを起動させたら、「図形」から「直線」を選択しましょう。  


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「Shiftキー」を押したまま、左クリック→ドラッグすると綺麗な直線が引けます。


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「線の幅」で、線の太さを変えることが出来ます。
ここでは、一番太い線を選択します。


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これで黒色の直線は完成ですので、空白部分をクリックして確定させます。
クリックした拍子に、上記の赤枠のように小さな線が現れてしまったという方は…(下に続きます)


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「戻るボタン」を押すと、一つ前の作業に戻れて、小さな線も消えます。


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次は、緑色の直線を描いていきます。
色一覧から「緑」を選択→「色1」が緑になったことを確認します。
 
 

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左クリック→右下に向けて、斜めにドラッグします。
先程の、黒色の直線は「Shiftキー」を押したまま左クリック→ドラッグさせましたが、ここでは「Shiftキー」を押すことは省きます。

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次に、緑色の直線の上で右クリック→「輪郭」→「油彩」を選択します。
※右クリックが上手く出来なかった、空白部分でクリックして編集を確定させてしまったという方は、緑色の直線が消えるまで「戻るボタン」をクリックして再度、直線を描き直しましょう。


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直線の輪郭が「油彩」タイプに変更されましたね。
これで緑色の直線は完成ですので、空白部分をクリックして確定させます。

次に、黄色い直線を描いていきます。
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色一覧から「黄色」を選択→「色1」が黄色になったことを確認します。


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「Shiftキー」を押したまま、左クリック→ドラッグします。

直線の輪郭が、先程の「油彩」が反映されたままなので、
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黄色い直線の上で右クリック→「輪郭」→「クレヨン」を選択します。


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黄色い直線の輪郭が「クレヨン」タイプに変更されましたね。

以上、「ペイントを使って直線を描く方法」でした。