Windows10 ペイントの使い方 画像の上に文字を入力する


▼ここではペイントを使って画像の上に文字入力する方法をご紹介します▼
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▲ここではペイントを使って画像の上に文字入力する方法をご紹介します▲
Kathryn LoydallによるPixabayからの画像

 


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ペイントで画像を開いたら、「ツール」の「A」をクリックしましょう。  


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次に、適当な箇所で左クリックすると、点線の四角形が出てきますので・・・(下に続きます)


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文字を入力します。
ここでは、「氷」と入力しました。


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文字の背景が白くなっているので、「背景」の「透明」をクリックして、背景を透明化します。


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次に、文字のサイズを大きくします。
「氷」の文字を全選択して→「フォント」の「▼」をクリック→文字の大きさを選択することも出来ますが、手入力で文字の大きさを指定することも出来ます。
ここでは、「200」と手入力しました。



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文字の大きさが変更されました。
「氷」の文字が収まりきれていないので、点線の四角形の角を左クリックしたままドラッグします。


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このように、「氷」の文字が綺麗に表示されるまでドラッグします。


次は、文字の書式を変更します。
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「フォント」の「▼」をクリック→お好みで書式を選択します。
ここでは「江戸勘亭流」を選択しました。

 
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続いて、「色1」をクリック→色一覧から「白色」を選択します。


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次に、文字を少し上に移動させます。
点線の四角形にマウスをあて→マウスポインタが四方向マークに変わった時に左クリックし、ドラッグします。



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ドラッグが終わったら、点線の四角形以外の箇所でクリックして、文字入力を確定させます(点線の四角形が消えます)。

このような流れで、次は赤色で「氷」の文字を入力します。

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そして、点線の四角形にマウスをあて→マウスポインタが四方向マークに変わった時に左クリックし、白色の「氷」の文字に向かってドラッグします。

  
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少しずらして配置します。
配置が終わったら、点線の四角形以外の箇所でクリックして、文字入力を確定させます(点線の四角形が消えます)。



以上、「ペイントを画像の上に文字入力する方法」でした。



こんな使い方もできるよ♪
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この画像の「SUMMER SALE 30%~50%OFF」の文字も、ペイントで入力したものです。